現在、私は50歳、妻は49歳です。職業は会社員です。
 
結婚生活は20年になります。

 

今から5年前に妻の浮気を確証できました。

 

それから私の復讐が始まり、その復讐は現在も継続しています。

 

1.妻への不信から浮気の確証まで

 
今から5年半前ののことです。妻が突然、パートをはじめたいと言い出したのです。
 
 
理由は、2人の娘たちが中学生になり時間にゆとりができたから言いました。これが、浮気のサインだったのです。
 
私は、昔から嫉妬深く妻を束縛するタイプでした。この時に、もっと強く反対するべきでした。
 
 
私の妻は、名門私立女子大学卒、義父は地方公務員、義母は専業主婦の長女として生まれ育ってきました。
 
性格は真面目タイプです。また育った環境から気が強くプライドの高い性格でもあります。
 
妻は浮気をするまで、男性経験は私だけでした。
 
妻がパートを始めて3ヶ月後のことです。
 
それまでなかった土曜日出勤とその夜に会社の同僚との飲み会がありました。その日の服装が普段と違ったのです。
 
男性の視線が集まるような黒のキャミソールでした。
 
 
その日から2週間に1回、パートの同僚やママ友との飲み会を理由に出掛けたのです。
 
 
服装は派手になり、レースのキャミソールやワンピースが増えました。
 
私は、妻の行動に不信を持ち探偵社に調査を依頼しました。
 
結果は、黒でした。
 
相手の男性は、妻の学生時代からの親友のご主人でした。
 
報告書には、ホテルからの出入り、公園や車中でのキスシーンでした。
 

2.妻と浮気相手への復讐計画と実行

 
探偵社からの報告書から妻の浮気は確証されました。
 
今後の私の選択肢は、妻と離婚をして浮気相手から慰謝料を請求するか、このまま子供のために事実だけを持ち結婚生活を続けるかです。
 
しかし、私は妻とそのご主人に同時に復習できる方法を考え出したのです。
 
それは、妻の親友に同じことをすることです。
 
私は、妻の親友に相談があるからと呼び出し、妻とご主人の浮気を伝え、その1週間後に関係を持つことができました。
 
それから、5年が経ちました。
 
すでに、そのご主人が気づいているかもと考えると、復讐の成功を祝いたいと思っています。
 

3.浮気を未然に防ぐ方法

 
妻や恋人のことを24時間監視することは不可能です。
 
しかし、気をつけることがあります。私と妻の恋愛期間や新婚時代は、何でも話しが出来る仲でした。
 

この時が、その後の夫婦生活の予防になることがあります。
 
私と妻、この親友とご主人の2組で独身時代にダブルデートをしたことがあります。その時に、ご主人から妻が高校時代に交際していた彼女にそっくりだと話したことについて、私は妻から報告を受けていました。
 
この言葉は、男が女性を口説く時によく利用する言葉です。
 
 
あくまでも予想ですが、そのご主人は、この時から妻を狙っていたのではないでしょう。
 
それに、妻の浮気のする気持ちを作り出したのは、私にも責任があります。
 
30代後半から40代は、会社でもそれなりの役職になり、仕事が中心の生活になり、家族サービスは年々減少しました。
 
それに、妻への関心は無くなりました。。
 

私は失敗しましたが、常に妻や恋人は他の男に狙われていると思いうことです。
 
その防御は、妻や恋人と何でも話せる中でいることです。
 
最後になりますが、夫婦とは言うまでもありませませんが、子供とは血の繋がりがありますが、妻とは他人です。
 
だからこそ結婚生活のな中で夜の夫婦生活と家族サービスは、女性が思う理想的生活を叶えることが大切です。
 
 
あとは、現在、共働きが多いから普段から、仕事の同僚からとの会話について聞き取りをすることがですが大切です。探偵社の夜と男性を惹きつける
 
もし、妻の一時的な浮気であるならば、放っておくことも大切です。
 
探偵社の相談委員は、何でも相談できます。
 
自分の味方です。全てのことを打ち明けることです。